日本ランズエンド株式会社では日本人女性のための 「 着るエイジングケア 」 「美型シルエット」 が好調のため、また、 「美型シルエット」は日本人女性のために誕生したものであることから、検討され続けた結果、このほどついに初の試みとして日本人モデルが登場。9月末の新聞広告から登場しています。
日本ランズエンド株式会社(本社: 横浜市港北区・代表取締役社長:稲辺 裕樹) では、日本人女性のための 「 着るエイジングケア 」 「美型シルエット」が好調のため、レディス春夏プロパー売り上げが前年比27%アップいたしました。
また、米国に本社を置くランズエンドは今年創業50周年を迎えていますが、ブランディングの観点から、創業以来日本人モデルが登場したことはありませんでした。
「美型シルエット」は日本人女性のために誕生したものであることから、検討され続けた結果、このほどついに初の試みとして日本人モデルが登場。9月末の新聞広告が初登場となります。
モデルは園田マイコさん。10月のピンクリボン月間を前に、日本ランズエンドECサイトにてインタビュー掲載があります。
■美型シルエットとは?
年齢による体型変化を分析し、原型となるマネキンまでも独自に作成。             
単に「スタイルよく」ではなく、快適さも同時に叶える、大人の女性にうれしい仕立てです。    
大人のキレイを呼び覚ます、「着るエイジングケア」それが、美型シルエット。
「若い頃とは体型が違ってきた」「市販の服が、しっくりこない」 そんな悩みに応えます。
仕立てを根本から見直し、シャツブラウスの場合はあるべきところにゆとりを持たせ余分なダブつきはカット。 どのサイズでも、バストの立体感を引き立てながら、背中はすっきり、若々しい印象に演出します。
■ピンクリボンに協賛している日本ランズエンド、マイコさんとの共通点は 「女性を乳がんから守る」こと!
園田マイコさん:雑誌や広告で幅広くモデルとして活躍。39歳の時に乳がんが発覚。
手術と抗ガン治療を乗り越えて仕事に復帰した今では講演活動や本の執筆など乳がんの啓発活動にも積極的に取り組んでいます。
■日本ランズエンドのピンクリボン活動
2012年より、乳がんに対する理解と支援を広く呼びかける、ピンクリボン活動を応援しています。       
ピンクリボン協賛刺しゅうを入れて購入いただいた方にセルフチェック方法などがわかるリーフレットをお届けしています。また、刺しゅう代金300円は「公益財団法人日本対がん協会ほほえみ基金」に寄付をしてまいりました。
2013年は、ランズエンドが新しいピンクリボン協賛刺しゅうを開発、9月末より購入いただけます。
ピンクリボン協賛刺しゅう
大きさ:約タテ2.5×ヨコ1.9cm
レースハート
レースリボン
レースシンボル
「LANDS’ END 」とは
1963年アメリカはイリノイ州、シカゴでランズエンドは誕生しました。
創業者のゲリー・コマーは広告代理店の コピーライターでもあり、またレースでの入賞経験をもつ、優秀なヨットマンでもありました。彼は小さなヨットショップから、全世界に広がるブランドへと航海をスタート。 
今年、ランズエンドは50周年を迎えました。
現在のランズエンドは品質、サービス、そして本当の価値に重きを置く、クラシックアメリカン・ライフスタイル ブランドに成長。ギャランテード・ピリオド(いつでも品質保証 )という企業理念に基づき、タイムレスなスタイルでメンズ、レディス、キッズ、そしてホームの商品をECサイト、カタログ、店舗からお届けしています。

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